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紅葉で有名な「京都・東福寺」の新緑風景です。(その紅葉時の様子はこちらのページを参照ください。)
真っ赤に染まるカエデ類の眺めは絶景ですが、その萌える新緑時の風景も、目に優しく大変に趣きがあります。 しかも紅葉時とは違って参詣者もまばら・・・あの賑わった秋の通天橋(つうてんきょう)付近も一人じめ状態でゆっくりと楽しめました。 境内の駐車場もガラガラ状態で、伽藍全体をゆっくりと散策できますので、新緑時もお勧めのスポットですね。 今回はそんな東福寺の通天橋周辺の新緑部分と開山堂庭園周りのご紹介をいたします。 なを、伽藍配置図は東福寺のHPをご覧ください。 方丈と開山堂を結んで架かる通天橋も参詣者はまばらです。 ![]() その通天橋から見た臥雲橋(がうんきょう)方向の新緑風景です。 ![]() 同じく通天橋から見た方丈方向の新緑風景です。 ![]() 通天橋見晴台から見た臥雲橋方向の新緑風景です。 ![]() 通天橋見晴台から見た臥雲橋方向のパノラマ新緑風景です。 (画像は横長です。クリックしてご覧ください。再度クリックで消えます。) ![]() 通天橋から開山堂(かいさんどう)・普門院(ふもんいん)への上り階段の風景です。 ![]() 開山堂(1280年入定の聖一国師を祀る。)正面の風景です。 ![]() 開山堂・普門院前の庭園は江戸中期の名園です。(カキツバタがちらほら) ![]() 普門院(聖一国師が東福寺建立まで常住していた。)全景です。 ![]() その普門院縁席から庭園方向のパノラマ風景です。 (画像は横長です。クリックしてご覧ください。再度クリックで消えます。) ![]() 次は、通天橋下部の小川:洗玉澗(せんぎょくかん)付近と経堂付近の庭園の新緑風景です。 新緑と通天橋の風景です。(紅葉時期も参照比較してください。) ![]() 同じく違った角度からの新緑と通天橋です。 ![]() 洗玉澗から通天橋方向の新緑風景です。 ![]() 反対に洗玉澗から臥雲橋方向の新緑風景です。 ![]() 洗玉澗から階段を上り庭園方向の新緑風景です。 ![]() 通天橋・経堂横の庭園の新緑風景です。 ![]() 同じく庭園の新緑風景です。 ![]() 同じく庭園の新緑風景です。 ![]()
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