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公園の花壇で咲いています旬の園芸花の様子です。
暑い夏も過ぎて、早くも8月も最終日になりました。
相変わらず、はっきりとしない天気が続いていますが、気温も下がり過ごしやすくなってきました。
昨日、公園の花壇で咲いています園芸種の旬の花々を見てまわりました。
各花壇ではいろんな品種が寄せ植えのように咲き出しています。その様子をご覧ください。

ニチニチソウ:(キョウチクトウ科ニチニチソウ属:6~9月開花)と後ろはコリウスとサルビア
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ニチニチソウと後ろはトレニアとメランポジュウム
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ブルーサルビア(サルビア・ファリナセア):(シソ科サルビア属:7~11月開花)と後ろはコリウス
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主として観葉のコリウス:(シソ科コリウス属:6~10月開花)もいろんな品種が咲き出しています。
既に小さな花も出ています。
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こちらはまだ花穂が出ていません。
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白花ジンジャー・リリー:(ショウガ科ヘディキウム属:6~9月開花)も咲き出してきました。
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セロシア(ノゲイトウ):(ヒユ科ケイトウ属:8~11月開花)も咲き出してきました。
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タマスダレ:(ヒガンバナ科ゼフィランサス属:7~10月開花)も咲き出しています。
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いずれもキク科の花々で、前からメランポディウム・マリーゴールド・ルドベキア・タカオも咲いています。
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そのメランポディウム:(キク科メランポディウム属:6~11月開花)のマクロです。
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その後ろのマリーゴールド:(キク科タゲテス属:6~10月開花)のマクロです。
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ルドベキア・タカオ:(キク科ルドベキア属:7~10月開花)のマクロです。
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by poron_55 | 2008-08-31 08:57 | ┃┣山田池公園
熱帯スイレンが咲き出しています。
山田池公園では真夏でも元気な熱帯性スイレンが咲き出しています。
こちらの公園では水生植物が真近かで観察できる水生花壇があります。
水生花壇ではコンクリート製の水槽にお馴染みの水生植物を四季を通じて楽しめます。
この水槽に、2~3年前から熱帯性スイレンが、この時期に楽しめるようになりました。
熱帯性スイレンの葉は広楕円形で葉縁に欠刻が強く葉柄が長く水面から突き出します。花も長い花柄をもち水面から出ます。
ただ、この品種は耐寒性がなく15℃以上の温度と水深30cm以上の水槽が必要となります。
したがって、冬場温室で育ち、例年6月頃に鉢ごと水槽に植えだされます。
この点で年中見られる温帯性スイレンよりは適切な管理が必要となります。
なを、5月下旬から咲き出した温帯性スイレンの様子は下記にTBしておきます。

水生花壇の水槽で咲き出したカラフルな熱帯性スイレンです。
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花弁が黄色い「セントルイス・ゴールド」
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花弁の赤い「インディペンデンス(Independence)」
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淡いピンク花弁の「プラウションプー(Praow chompoo)」
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紫花弁の「ロイヤルパープル(Royal Purple)」
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ピンク花弁の「プロイデン(Ploy Daeng)」
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真っ青な花弁の「ティーナー」の花芯マクロです。
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by poron_55 | 2008-08-27 09:05 | ┃┣山田池公園
今年もパンパスグラスが咲き出してきました。
連日の北京五輪も終盤になり、各競技では悲喜こもごも・・・多くの感動を与えてくれました。
こちらでは、このところ気温が下がり公園散歩でも早くも秋の気配が感じられるようにもなってきました。
そこで、山田池公園でも今年も多くのイネ科植物が、特有の花穂を出して各花壇や自生地では早くも秋模様を感じさせてくれます。
昨日の散歩では、とりわけ目についたイネ科の植物を追ってみました。
花壇ではチカラシバ(ペニセツム:Pennisetum )の仲間が特有の花穂をつけています。

ペニセツム・セタケウム「ルブラム」(Pennisetum setaceum 'Rubrum'):(イネ科チカラシバ属:7~9月開花)
葉っぱも花穂も同じような赤銅色で、花壇でも一際目立ちます。(前方はセンニチコウ、後方はモミジアオイとパンパスグラス)
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ペニセツム・ウィローサム(Pennisetum villosum):」:(イネ科チカラシバ属:7~9月開花)
別名、ギンギツネは白い花穂が揺れる様はキツネのしっぽを連想させます。
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ペニセツム・ハメルン(Pennisetum alopecuroides 'Hameln'):(イネ科チカラシバ属:7~11月開花)
少し矮星種ですが無数に白い花穂を出しています。
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チカラシバ(Pennisetum alopecuroides):(イネ科チカラシバ属:7~11月開花)
こちらではまだ見ませんが、もう少し経つと傾斜地に自生してくるお馴染みの野草です。
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パンパスグラス(Cortaderia selloana)(Cortaderia selloana):イネ科パンパスグラス(コルタデリア)属:8~10月開花
お馴染みのパンパスグラスも豪華な花穂を出してきました。例年花色は二種類です。
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タカノハススキ(Miscanthus sinensis):イネ科ススキ(ミスカンサス)属:8~10月開花
葉っぱに横縞が入ります。別名ヤバネススキ
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ヤクシマススキも咲き出しています。
ヤクシマススキ(Miscanthus sinensis):イネ科ススキ(ミスカンサス)属:8~10月開花
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by poron_55 | 2008-08-23 10:09 | ┃┣山田池公園
奈良・高畑の志賀直哉旧居を訪ねました。
奈良市高畑地区には昭和初期の多くの文人・画家たちが住んでいた。
大正14年(1925)、志賀直哉は京都の山科から、奈良の幸町の借家に居を移した。
彼が奈良への引越しを決めたのは、かねてからのあこがれであった奈良の古い文化財や自然の中で、自らの仕事を深めて行きたいという希望からであった。
なを、当時すでに奈良の高畑に住んでいた、作曲家の菅原明朗や、画家の九里四郎など、奈良にあこがれを持っていた
多くの友人たちの強いすすめによるものでもあった。
やがて直哉は、昭和3年、自ら設計の筆をとった邸宅を高畑裏大道に造り、翌4年、ここに移り住むことになった。
この高畑裏大道の一帯は、東は春日山の原始林、北には春日の杜を透して飛火野の緑の芝生が展開するという、静かな奈良の町の中でも特に風光明媚な
屋敷町で、新薬師寺や白毫寺にも近いという土地がら、やがて多くの文化人がこの家に出入りすることになる。
また彼の新居とその周辺は、鎌倉時代頃から、春日大社の神官たちの住んでいた社家の跡である。この古い屋敷跡の崩れかけた土塀や古い柿の木などが、
春日の杜に調和する独特の風情は多くの画家たちのこころひくところであったのか、画家や作家などの文化人が、彼と前後して高畑に移り住んできた。
志賀邸はこうした人々のサロンのようになり文化活動の核となったことであった。
直哉は新居の建築に当たって、彼の好みから数奇屋造りに巧みな京都の大工に依頼したが、数奇屋造りを基調にしながら、広い洋風のサンルームと娯楽室を付加している。
いかにも当時流行の白樺派の面影を伝えるものであるが、古い文化と美しい自然の中に、こうしたハイカラなサロンのあったことが、奈良に集まった当時の文化人たちの、
心楽しいものであったにちがいない。
しかしこの屋敷へと彼らの足を向わせたのは、なんといっても志賀直哉の、高潔であり、人をわけへだてしない広い心と、
高い理想を持った彼の芸術にひかれるものがあったからである。
こうして彼は当時奈良の水門町に住んでいた武者小路実篤らとともに白樺派文化の中心を奈良高畑に開花させたが、ここを中心に、関西一円の古美術行脚も盛んにおこなっていた。
そして昭和13年に東京へ移転するまでの間、奈良、京都を中心とした有名な古文化財のほとんどを見て、それらを彼の心にとらえることができた。
その間創作した作品の代表的なものは、彼が尾道時代から手がけてきた大作「暗夜行路」の後編の完結であったが、
そのほかに万暦赤絵、晩秋、山科の記憶、邦子、豊年虫、雪の遠足、リズムなどの発表がある。
やがて奈良の充実した生活も、直哉の心に反省をうながすときが来る。
奈良の古い文化や自然の中に埋没して、時代遅れになろうとしている自分を見、かつまた子供の教育を考え、東京へと居を移したのである。
今回、奈良文化女子短期大学セミナーハウスとして更正し、建築細部まで旧に復して、白樺派の香り高い志賀邸の面影を永く保存することになった。

高畑に住んだり集まった文人・画家たち
武者小路実篤(白樺派の文人であり画家)、細野菊(文人)、小林秀雄(文人)、滝井孝作(文人)、尾崎一雄(文人)若山為三(画家)、小野藤一郎(画家)、
足立源一郎(画家)、中村義夫(画家)、浜田葆光(画家)、梅原龍三郎(画家)、九里四郎(画家)、小見寺八山(画家)、山下繁雄(画家)、新井完(画家)
(以上パンフレットより抜粋)
表玄関
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玄関・受付
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庭園への入り口
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池と通路
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書斎
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建屋内部の夫人の居間
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同居間から中庭の様子(ローアングル)
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多くの文人や画家たちが語り合ったサンルーム
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隅には直哉像も置いてありました。
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サンルーム横の食堂
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庭園には多くの木々も育っています。
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by poron_55 | 2008-08-19 09:37 | ┃┣その他風景
暑い真夏の公園散歩です。
連日の酷暑・・・北京五輪に高校野球にと真夏のスポーツも華僑に入ってきました。
そこで、こちら山田池公園でも、運動公園として開発されました南側公園の真夏の表情を撮りました。
北側では特に小高い「芝生の丘」に昇りますと360度ビューのパノラマ風景が楽しめます。
芝生の丘の下側にはいつでも運動が楽しめる「芝生広場」があります。
その芝生広場の周辺を流れる人工の「流れ(小川)」や多くの「ポプラの木」、
そして芝生広場にある三つの休憩所は真夏でも暑さ凌ぎ・・・癒しの散歩広場です。
今回は敢えて暑い夏の「芝生の丘」と「芝生広場」の紹介です。

今回紹介部分の公園マップです。参考にしてご覧ください。
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芝生広場から見た「芝生の丘」の風景です。
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芝生広場のポプラ(セイヨウハコヤナギ):(ヤナギ科ヤマナラシ属:3~4月開花)越しの「芝生の丘」の風景です。
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芝生の丘への昇り歩道の様子です。
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芝生の丘頂上から見た第二駐車場と北摂の山々方向の風景です。
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芝生の丘頂上から見た360度パノラマ風景(自動)です。(横長画像ですから、手動の時もクリックして原画像でご覧ください。)
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芝生の丘中腹から見た「芝生広場」の風景です。
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芝生広場には三つの休憩所があります。
天井に丸穴が開いたUFO型休憩所です。手前にはまだキョウチクトウ(白花):(キョウチクトウ科キョウチクトウ属:6~9月開花)咲いていました。
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人工流れの直ぐ横にトンガリ帽子の休憩所があります。
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人工流れの終点には東屋風の休憩所があります。
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この人工流れ(小川)は井戸水を汲み上げ水処理をして、この源流から流しています。
したがって夏でも冷たく澄んだ人工流れは子供たちの絶好の遊び場となっています。
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by poron_55 | 2008-08-15 11:14 | ┃┣山田池公園
2008・なら燈花会(ならとうかえ)の様子です。
昨日、1300年の古都・奈良の世界遺産の地に、人々の祈りをろうそくの灯りで照らす「なら燈花会」を楽しんできました。
「なら燈花会」の詳細案内は別途会場案内がありますので参考にしてください。
今年で10回目をむかえる、例年のイベントも今年始めて夕涼みを兼ねて行ってきました。

午後7:00よりの点燈前の「浮雲園地会場」にはまだ多くの鹿が遊んでいました。
左上に見える刈り込まれた緑の山が「若草山」です。
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浮雲園地に落ちる夕日・・・気がついたのは少し遅かったが、その夕焼けの様子です。
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PM7:00点燈直後の様子です。
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だんだん暗くなって・・・ろうそくの灯りとバックには若草山にも灯りが見えます。
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すかり暗くなって・・・ローアングルで灯りを見ました。
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パノラマ画像にも挑戦です。(クリックして原画像でご覧ください。)
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次いで、竹で細工された灯りの「浅茅ケ原会場」の様子です。
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こんな可愛い灯りもありました。
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次いで、浮見堂のライトアップです。
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次いで、猿沢池から興福寺への52段の階段に燈された灯りです。
大変な賑わいで、煙のように見えるのは歩いている人々です。
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猿沢池横の歩道から興福寺の5重の塔の様子です。
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by poron_55 | 2008-08-12 13:34 | ┃┣灯篭
真夏でも元気な山田池公園の樹木種の様子です。
いよいよ北京五輪が開催されました。昨日の夜はTVでその荘厳な様子を楽しみました。
今日からの競技・・・日本選手たちも是非頑張って欲しいところですね。
昨日の昼間は公園を1周して、この暑さにも負けずに元気な姿の樹木種の様子を追ってみました。

真夏の定番といえば、サルスベリ(百日紅)(:ミソハギ科サルスベリ属:7~9月開花)ですが花木園では7~8分程度に開花していました。
花木園のサルスベリの開花から遠く山田池方向の様子です。
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花木園の階段横のサルスベリ(紫色)
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赤色のサルスベリ
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白色のサルスベリ
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赤花と白花のマクロ開花の様子です。
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クィーンズランド庭園ではユーカリの木(:フトモモ科ユーカリノキ属:4~5月開花)が今年も、その樹皮が剥がれてきました。
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公園には多くのコニファーが植えられています。その中から青色のコニファー・2種です。
ブルー・スカイ:ヒノキ科イトスギ属
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スカイ・ロケット:ヒノキ科ビャクシン属
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葉っぱの裏が白いギンドロ(:ヤナギ科ハコヤナギ属:3~4月開花)の木の下では
早くも実生が無数に出来ています。右横はUFO型休憩所です。
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公園では多くの休憩所がありますが、その中でもユニークな形のUFO型休憩所です。
天井には丸い穴が開いています。横から見るとUFOの形に似ています。
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中のベンチからパノラマ撮影したものです。(横長ですから、画像をクリックしてご覧ください。)
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by poron_55 | 2008-08-09 09:14 | ┃┣山田池公園
真夏でも涼しい山田池公園の散歩道。
夏場の大雨があちらこちらで暴れているようですが、こちらではその被害もなく連日の猛暑が続いています。
そんな猛暑の中でも山田池公園では一際涼しい散歩道があります。北入り口の花壇~竹屋峠までの歩道です。(下記別途公園マップでお確かめください。)
この歩道は春日山に育ったブナ類を主体とする常緑高木が多く、夏でも鬱蒼とした木陰になっています。
公園散歩道の中でもこの区間はとりわけ涼風が感じられる癒しの散歩道です。今回はその様子をご紹介いたします。

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北入り口の歩道花壇ではミニサフィニア(ナス科ペチュニア属)が満開になっていました。
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少し竹屋峠方向に歩きますと常緑高木樹林のトンネルの中を歩きます。ひんやりとした冷気さえも感じます。
画像はステレオ写真(交差法立体視)となっていますので、その奥行感もお楽しみください。
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逆方向のステレオ写真(交差法立体視)です。
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この散歩道区間には、春日山を背に2箇所ほど休憩用ベンチがあります。蝉の鳴き声以外は大変に静かです。
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竹屋峠への上り歩道です。画像はステレオ写真(交差法立体視)となっています。
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樹林帯を抜け、竹屋峠を過ぎると大きな山田池が見え、周辺は一気に明るい視界が広がります。
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by poron_55 | 2008-08-06 09:50 | ┃┣山田池公園
2008・みなとこうべ海上花火大会
昨日、2008・みなとこうべ海上花火大会を楽しんできました。
こちらは案外、近場なのに始めての花火大会でした。
約6000発の花火が海上ドッグから打ち上げられます。

花火までの周辺の夕暮れの風景もお楽しみください。
丁度、神戸ポートタワー横に沈む夕日の様子です。
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くれなずむ「みなと神戸」と山腹のイカリマークの様子です。
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みなと神戸の夕暮れ風景(画像をクリックしてご覧ください)
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神戸大橋周辺の夜景。
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PM7:30から花火打ち上げの様子です。
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by poron_55 | 2008-08-03 10:03 | ┃┣花火